道路法施行規則 第7条(指定区間外の国道の新設又は改築の認可)
- 指定区間外の国道の道路管理者は、法第七十四条の規定により国道の新設又は改築について認可を受けようとする場合においては、別記様式第九の申請書を地方整備局長又は北海道開発局長に提出しなければならない。
- 2.前項の申請書には、次に掲げる書類を添付しなければならない。
- 一工事計画書
- 二工事費及び財源調書
- 三平面図、縦断図、横断定規図その他必要な図面
この条文の基本情報
指定区間外の国道の新設又は改築の認可とは何ですか?
定義指定区間外の国道の新設又は改築の認可とは、道路法施行規則第7条に定められた規定で、「指定区間外の国道の道路管理者は、法第七十四条の規定により国道の新設又は改築について認可を受けようとする場合においては、別記様式第九の申請書を地方整備局長又は北海…」と規定しています。
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)
- 道路法施行規則第7条(指定区間外の国道の新設又は改築の認可)は、日本の道路法施行規則に含まれる条文です。
- 道路法施行規則第7条の条文原文は「指定区間外の国道の道路管理者は、法第七十四条の規定により国道の新設又は改築について認可を受けようとする場合においては、別記様式第九の申請書を地方整備局長又は北海…」で始まります。
- 道路法施行規則の公布日は昭和27年8月1日です。
- 道路法施行規則について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年10月16日時点では廃止情報はありません。
- 道路法施行規則第7条の前の条は道路法施行規則第6条です。
- 道路法施行規則第7条の次の条は道路法施行規則第8条です。
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- 正式書式
道路法施行規則(昭和二十七年建設省令第二十五号)第7条 - 官報・e-Gov
e-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/327M50004000025 - 本サイト収録
道路法施行規則(昭和二十七年建設省令第二十五号)第7条(LawPlayer 収録、取得日 令和8年10月16日)https://lawplayer.com/jp/article/327M50004000025/7
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出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)。