海上における人命の安全のための国際条約等による証書に関する省令 第1条(総トン数)
この省令を適用する場合における総トン数は、船舶安全法施行規則(昭和三十八年運輸省令第四十一号)第六十六条の二の総トン数とする。
この条文の基本情報
総トン数とは何ですか?
定義総トン数とは、海上における人命の安全のための国際条約等による証書に関する省令第1条に定められた規定で、「この省令を適用する場合における総トン数は、船舶安全法施行規則(昭和三十八年運輸省令第四十一号)第六十六条の二の総トン数とする。」と規定しています。
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)
- 海上における人命の安全のための国際条約等による証書に関する省令第1条(総トン数)は、日本の海上における人命の安全のための国際条約等による証書に関する省令に含まれる条文です。
- 海上における人命の安全のための国際条約等による証書に関する省令第1条の条文原文は「この省令を適用する場合における総トン数は、船舶安全法施行規則(昭和三十八年運輸省令第四十一号)第六十六条の二の総トン数とする。」で始まります。
- 海上における人命の安全のための国際条約等による証書に関する省令の公布日は昭和40年5月19日です。
- 海上における人命の安全のための国際条約等による証書に関する省令について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年4月5日時点では廃止情報はありません。
- 海上における人命の安全のための国際条約等による証書に関する省令第1条の次の条は海上における人命の安全のための国際条約等による証書に関する省令第1条の2です。
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- 正式書式
海上における人命の安全のための国際条約等による証書に関する省令(昭和四十年運輸省令第三十九号)第1条 - 官報・e-Gov
e-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/340M50000800039 - 本サイト収録
海上における人命の安全のための国際条約等による証書に関する省令(昭和四十年運輸省令第三十九号)第1条(LawPlayer 収録、取得日 令和8年4月5日)https://lawplayer.com/jp/article/340M50000800039/1
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出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)。