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視能訓練士法施行令 第15条(指定の取消し)

  1. 行政庁は、指定学校養成所が第十条第一項に規定する主務省令で定める基準に適合しなくなつたと認めるとき、若しくはその設置者若しくは長が前条第二項の規定による指示に従わないとき、又は次条の規定による申請があつたときは、その指定を取り消すことができる。
  2. 2.都道府県知事は、前項の規定により指定養成所の指定を取り消したときは、遅滞なく、当該指定養成所の名称及び位置、指定を取り消した年月日その他の主務省令で定める事項を厚生労働大臣に報告するものとする。

この条文の基本情報

指定の取消しとは何ですか?

定義指定の取消しとは、視能訓練士法施行令第15条に定められた規定で、「行政庁は、指定学校養成所が第十条第一項に規定する主務省令で定める基準に適合しなくなつたと認めるとき、若しくはその設置者若しくは長が前条第二項の規定による指示に従…」と規定しています。

出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)

  1. 視能訓練士法施行令第15条(指定の取消し)は、日本の視能訓練士法施行令に含まれる条文です。
  2. 視能訓練士法施行令第15条の条文原文は「行政庁は、指定学校養成所が第十条第一項に規定する主務省令で定める基準に適合しなくなつたと認めるとき、若しくはその設置者若しくは長が前条第二項の規定による指示に従…」で始まります。
  3. 視能訓練士法施行令の公布日は昭和46年7月16日です。
  4. 視能訓練士法施行令について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年4月5日時点では廃止情報はありません。
  5. 視能訓練士法施行令第15条の前の条は視能訓練士法施行令第14条です。
  6. 視能訓練士法施行令第15条の次の条は視能訓練士法施行令第16条です。

この条文を引用する

下の三行はそのまま引用に使えます(法令番号・条番号・出典・取得日を含みます)。

  • 正式書式視能訓練士法施行令(昭和四十六年政令第二百四十六号)第15条
  • 官報・e-Gove-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/346CO0000000246
  • 本サイト収録視能訓練士法施行令(昭和四十六年政令第二百四十六号)第15条(LawPlayer 収録、取得日 令和8年4月5日)https://lawplayer.com/jp/article/346CO0000000246/15

この条文は現在、条文原文のみです。解説は準備中です。

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出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)。

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