道路運送法 第62条(供用約款)
- 自動車道事業者は、供用約款を定め、国土交通大臣の認可を受けなければならない。これを変更しようとするときも同様とする。
- 2.第十一条第二項の規定は、前項の認可について準用する。
この条文の基本情報
供用約款とは何ですか?
定義供用約款とは、道路運送法第62条に定められた規定で、「自動車道事業者は、供用約款を定め、国土交通大臣の認可を受けなければならない。」と規定しています。
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)
- 道路運送法第62条(供用約款)は、日本の道路運送法に含まれる条文です。
- 道路運送法第62条の条文原文は「自動車道事業者は、供用約款を定め、国土交通大臣の認可を受けなければならない。」で始まります。
- 道路運送法第62条は第四章 自動車道及び自動車道事業に置かれています。
- 道路運送法の公布日は昭和26年6月1日です。
- 道路運送法について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年4月5日時点では廃止情報はありません。
- 道路運送法第62条の前の条は道路運送法第61条です。
- 道路運送法第62条の次の条は道路運送法第63条です。
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- 正式書式
道路運送法(昭和二十六年法律第百八十三号)第62条 - 官報・e-Gov
e-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/326AC0000000183 - 本サイト収録
道路運送法(昭和二十六年法律第百八十三号)第62条(LawPlayer 収録、取得日 令和8年4月5日)https://lawplayer.com/jp/article/326AC0000000183/62