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戸籍法附則第三条第一項の戸籍の改製に関する省令 第4条

  1. 旧法戸籍のうちその筆頭に記載した者及びその戸籍に在るその他の者の記載が戸籍法第六条及び第十四条の規定に適合するものについては、その戸籍の筆頭に記載した者の事項欄に改製の事由を記載しなければならない。
  2. 2.前項の戸籍については、同項の手続をした後、その戸籍の筆頭に記載した者及びその戸籍に在る者についてあらたに戸籍を編製することができる。この場合には、戸籍法施行規則(昭和二十二年司法省令第九十四号)第三十七条ただし書及び第三十九条第一項の規定を準用する。

この条文の基本情報

出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)

  1. 戸籍法附則第三条第一項の戸籍の改製に関する省令第4条は、日本の戸籍法附則第三条第一項の戸籍の改製に関する省令に含まれる条文です。
  2. 戸籍法附則第三条第一項の戸籍の改製に関する省令第4条の条文原文は「旧法戸籍のうちその筆頭に記載した者及びその戸籍に在るその他の者の記載が戸籍法第六条及び第十四条の規定に適合するものについては、その戸籍の筆頭に記載した者の事項欄…」で始まります。
  3. 戸籍法附則第三条第一項の戸籍の改製に関する省令の公布日は昭和32年6月1日です。
  4. 戸籍法附則第三条第一項の戸籍の改製に関する省令について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年4月5日時点では廃止情報はありません。
  5. 戸籍法附則第三条第一項の戸籍の改製に関する省令第4条の前の条は戸籍法附則第三条第一項の戸籍の改製に関する省令第3条です。
  6. 戸籍法附則第三条第一項の戸籍の改製に関する省令第4条の次の条は戸籍法附則第三条第一項の戸籍の改製に関する省令第5条です。

この条文を引用する

下の三行はそのまま引用に使えます(法令番号・条番号・出典・取得日を含みます)。

  • 正式書式戸籍法附則第三条第一項の戸籍の改製に関する省令(昭和三十二年法務省令第二十七号)第4条
  • 官報・e-Gove-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/332M50000010027
  • 本サイト収録戸籍法附則第三条第一項の戸籍の改製に関する省令(昭和三十二年法務省令第二十七号)第4条(LawPlayer 収録、取得日 令和8年4月5日)https://lawplayer.com/jp/article/332M50000010027/4

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