労働安全衛生規則 第459条(巻出索の使用等)
事業者は、揚貨装置等を用いて、船倉の内部の荷で、ハツチの直下にあるもの以外のものを巻き上げる作業を行なうときは、巻出索を使用する等により、あらかじめ、当該荷をハツチの直下に移してから行なわなければならない。
この条文の基本情報
巻出索の使用等とは何ですか?
定義巻出索の使用等とは、労働安全衛生規則第459条に定められた規定で、「事業者は、揚貨装置等を用いて、船倉の内部の荷で、ハツチの直下にあるもの以外のものを巻き上げる作業を行なうときは、巻出索を使用する等により、あらかじめ、当該荷をハ…」と規定しています。
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)
- 労働安全衛生規則第459条(巻出索の使用等)は、日本の労働安全衛生規則に含まれる条文です。
- 労働安全衛生規則第459条の条文原文は「事業者は、揚貨装置等を用いて、船倉の内部の荷で、ハツチの直下にあるもの以外のものを巻き上げる作業を行なうときは、巻出索を使用する等により、あらかじめ、当該荷をハ…」で始まります。
- 労働安全衛生規則第459条は第二款に置かれています。
- 労働安全衛生規則の公布日は昭和47年9月30日です。
- 労働安全衛生規則について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年10月2日時点では廃止情報はありません。
- 労働安全衛生規則第459条の前の条は労働安全衛生規則第458条です。
- 労働安全衛生規則第459条の次の条は労働安全衛生規則第460条です。
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- 正式書式
労働安全衛生規則(昭和四十七年労働省令第三十二号)第459条 - 官報・e-Gov
e-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/347M50002000032 - 本サイト収録
労働安全衛生規則(昭和四十七年労働省令第三十二号)第459条(LawPlayer 収録、取得日 令和8年10月2日)https://lawplayer.com/jp/article/347M50002000032/459