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社会生活基本調査規則 第15条(調査票等の保存)

総務大臣は、調査票を三年間、調査票(第十二条第三項第一号の規定により報告された調査事項に係る情報を含む。)の内容(第六条第一項第三号イに掲げる事項に係る部分を除く。)が転写されている電磁的記録(電子的方式、磁気的方式その他人の知覚によっては認識することができない方式で作られた記録をいう。以下同じ。)及び結果原表又は結果原表が転写されているマイクロフィルム若しくは電磁的記録を永年保存するものとする。

この条文の基本情報

調査票等の保存とは何ですか?

定義調査票等の保存とは、社会生活基本調査規則第15条に定められた規定で、「総務大臣は、調査票を三年間、調査票(第十二条第三項第一号の規定により報告された調査事項に係る情報を含む。」と規定しています。

出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)

  1. 社会生活基本調査規則第15条(調査票等の保存)は、日本の社会生活基本調査規則に含まれる条文です。
  2. 社会生活基本調査規則第15条の条文原文は「総務大臣は、調査票を三年間、調査票(第十二条第三項第一号の規定により報告された調査事項に係る情報を含む。」で始まります。
  3. 社会生活基本調査規則の公布日は昭和56年5月28日です。
  4. 社会生活基本調査規則について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年7月4日時点では廃止情報はありません。
  5. 社会生活基本調査規則第15条の前の条は社会生活基本調査規則第14条です。

この条文を引用する

下の三行はそのまま引用に使えます(法令番号・条番号・出典・取得日を含みます)。

  • 正式書式社会生活基本調査規則(昭和五十六年総理府令第三十八号)第15条
  • 官報・e-Gove-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/356M50000002038
  • 本サイト収録社会生活基本調査規則(昭和五十六年総理府令第三十八号)第15条(LawPlayer 収録、取得日 令和8年7月4日)https://lawplayer.com/jp/article/356M50000002038/15

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出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)。

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