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核燃料物質又は核燃料物質によつて汚染された物の廃棄物管理の事業に関する規則 第35条(廃棄物取扱主任者の選任等)

  1. 法第五十一条の二十第一項の規定による廃棄物取扱主任者の選任(廃棄物管理の事業に係るものに限る。)は、事業所ごとに行うものとする。
  2. 2.法第五十一条の二十第一項の原子力規制委員会規則で定める資格(廃棄物管理の事業に係るものに限る。)は、法第二十二条の三第一項の核燃料取扱主任者免状又は法第四十一条第一項の原子炉主任技術者免状を有することとする。
  3. 3.法第五十一条の二十第二項の規定による届出に係る書類(廃棄物管理の事業に係るものに限る。)の提出部数は、正本一通とする。

この条文の基本情報

廃棄物取扱主任者の選任等とは何ですか?

定義廃棄物取扱主任者の選任等とは、核燃料物質又は核燃料物質によつて汚染された物の廃棄物管理の事業に関する規則第35条に定められた規定で、「法第五十一条の二十第一項の規定による廃棄物取扱主任者の選任(廃棄物管理の事業に係るものに限る。」と規定しています。

出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)

  1. 核燃料物質又は核燃料物質によつて汚染された物の廃棄物管理の事業に関する規則第35条(廃棄物取扱主任者の選任等)は、日本の核燃料物質又は核燃料物質によつて汚染された物の廃棄物管理の事業に関する規則に含まれる条文です。
  2. 核燃料物質又は核燃料物質によつて汚染された物の廃棄物管理の事業に関する規則第35条の条文原文は「法第五十一条の二十第一項の規定による廃棄物取扱主任者の選任(廃棄物管理の事業に係るものに限る。」で始まります。
  3. 核燃料物質又は核燃料物質によつて汚染された物の廃棄物管理の事業に関する規則の公布日は昭和63年11月7日です。
  4. 核燃料物質又は核燃料物質によつて汚染された物の廃棄物管理の事業に関する規則について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年4月5日時点では廃止情報はありません。
  5. 核燃料物質又は核燃料物質によつて汚染された物の廃棄物管理の事業に関する規則第35条の前の条は核燃料物質又は核燃料物質によつて汚染された物の廃棄物管理の事業に関する規則第34条です。
  6. 核燃料物質又は核燃料物質によつて汚染された物の廃棄物管理の事業に関する規則第35条の次の条は核燃料物質又は核燃料物質によつて汚染された物の廃棄物管理の事業に関する規則第35条の2です。

この条文を引用する

下の三行はそのまま引用に使えます(法令番号・条番号・出典・取得日を含みます)。

  • 正式書式核燃料物質又は核燃料物質によつて汚染された物の廃棄物管理の事業に関する規則(昭和六十三年総理府令第四十七号)第35条
  • 官報・e-Gove-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/363M50000002047
  • 本サイト収録核燃料物質又は核燃料物質によつて汚染された物の廃棄物管理の事業に関する規則(昭和六十三年総理府令第四十七号)第35条(LawPlayer 収録、取得日 令和8年4月5日)https://lawplayer.com/jp/article/363M50000002047/35

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