漁業財団抵当登記規則 第5条(水面の使用権の記録)
- 漁業財団目録に水面の使用権を記録するときは、次に掲げる事項を記録するものとする。
- 一水面の位置及び面積
- 二使用の目的
- 三使用の時期及び期間
- 四許可の年月日
- 五使用料及びその支払時期
この条文の基本情報
水面の使用権の記録とは何ですか?
定義水面の使用権の記録とは、漁業財団抵当登記規則第5条に定められた規定で、「漁業財団目録に水面の使用権を記録するときは、次に掲げる事項を記録するものとする。」と規定しています。
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)
- 漁業財団抵当登記規則第5条(水面の使用権の記録)は、日本の漁業財団抵当登記規則に含まれる条文です。
- 漁業財団抵当登記規則第5条の条文原文は「漁業財団目録に水面の使用権を記録するときは、次に掲げる事項を記録するものとする。」で始まります。
- 漁業財団抵当登記規則の公布日は平成17年2月28日です。
- 漁業財団抵当登記規則について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年4月5日時点では廃止情報はありません。
- 漁業財団抵当登記規則第5条の前の条は漁業財団抵当登記規則第4条です。
- 漁業財団抵当登記規則第5条の次の条は漁業財団抵当登記規則第6条です。
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- 正式書式
漁業財団抵当登記規則(平成十七年法務省令第二十五号)第5条 - 官報・e-Gov
e-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/417M60000010025 - 本サイト収録
漁業財団抵当登記規則(平成十七年法務省令第二十五号)第5条(LawPlayer 収録、取得日 令和8年4月5日)https://lawplayer.com/jp/article/417M60000010025/5
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出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)。