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行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律第十九条第八号に基づく利用特定個人情報の提供に関する命令 第7条

  1. 第二条の表五の項で定める事務は、船員保険法施行規則(昭和十五年厚生省令第五号)第二十六条の被保険者による被扶養者の届出に係る事実についての審査に関する事務(次条第十号及び第九条第十三号に掲げる事務を除く。)とし、同項で定める情報は、次に掲げる情報とする。
  2. 一当該届出に係る被扶養者及び当該届出を行う者に係る戸籍関係情報
  3. 二当該届出に係る被扶養者に係る市町村民税に関する情報
  4. 三当該届出に係る被扶養者又は当該届出を行う者に係る住民票に記載された住民票関係情報
  5. 四当該届出に係る被扶養者に係る出入国関係情報
  6. 五当該届出に係る被扶養者に係る在留カード関係情報
  7. 六当該届出に係る被扶養者に係る特別永住者証明書関係情報
  8. 七当該届出に係る被扶養者に係る年金給付関係情報
  9. 八当該届出に係る被扶養者に係る失業等給付関係情報

この条文の基本情報

出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)

  1. 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律第十九条第八号に基づく利用特定個人情報の提供に関する命令第7条は、日本の行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律第十九条第八号に基づく利用特定個人情報の提供に関する命令に含まれる条文です。
  2. 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律第十九条第八号に基づく利用特定個人情報の提供に関する命令第7条の条文原文は「第二条の表五の項で定める事務は、船員保険法施行規則(昭和十五年厚生省令第五号)第二十六条の被保険者による被扶養者の届出に係る事実についての審査に関する事務(次条…」で始まります。
  3. 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律第十九条第八号に基づく利用特定個人情報の提供に関する命令の公布日は令和6年5月24日です。
  4. 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律第十九条第八号に基づく利用特定個人情報の提供に関する命令について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年9月5日時点では廃止情報はありません。
  5. 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律第十九条第八号に基づく利用特定個人情報の提供に関する命令第7条の前の条は行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律第十九条第八号に基づく利用特定個人情報の提供に関する命令第6条です。
  6. 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律第十九条第八号に基づく利用特定個人情報の提供に関する命令第7条の次の条は行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律第十九条第八号に基づく利用特定個人情報の提供に関する命令第8条です。

この条文を引用する

下の三行はそのまま引用に使えます(法令番号・条番号・出典・取得日を含みます)。

  • 正式書式行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律第十九条第八号に基づく利用特定個人情報の提供に関する命令(令和六年デジタル庁・総務省令第九号)第7条
  • 官報・e-Gove-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/506M60004008009
  • 本サイト収録行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律第十九条第八号に基づく利用特定個人情報の提供に関する命令(令和六年デジタル庁・総務省令第九号)第7条(LawPlayer 収録、取得日 令和8年9月5日)https://lawplayer.com/jp/article/506M60004008009/7

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