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出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)出典公布 収録時点 令和8年4月5日

技術士法施行令

  • 昭和五十八年政令第二百六十九号・政令・公布 昭和58年12月23日・本則4条/附則10条

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この条文の基本情報

出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)

  1. 技術士法施行令の法令番号は昭和五十八年政令第二百六十九号です。
  2. 技術士法施行令の法令種別は政令です。
  3. 技術士法施行令の公布日は昭和58年12月23日です。
  4. 技術士法施行令について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年4月5日時点では廃止情報はありません。
  5. 技術士法施行令は全 14 条です。
  6. 技術士法施行令の内訳は本則 4 条、附則 10 条です。
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第1条(受験手数料)別タブ ↗

技術士法(以下「法」という。)第十条第一項の受験手数料の額は、第一次試験については一万三千円、第二次試験については二万五百円とする。

2前項の受験手数料は、国に納付するものにあつては受験申込書にそれぞれ同項に規定する受験手数料の額に相当する額の収入印紙を貼ることにより、法第十一条第一項に規定する指定試験機関に納付するものにあつては法第十四条第一項に規定する試験事務規程で定めるところにより納付しなければならない。

第3条(旅費、日当その他の費用)別タブ ↗

法第三十七条第三項第一号又は第二号の規定による命令に基づいて出頭した参考人又は鑑定人が同条第四項の規定に基づき請求することができる旅費及び日当の額は、国家公務員等の旅費に関する法律(昭和二十五年法律第百十四号)及び国家公務員等の旅費に関する法律施行令(令和六年政令第三百六号)の規定により一般職の職員の給与に関する法律(昭和二十五年法律第九十五号)第六条第一項第一号イに規定する行政職俸給表(一)の二級の職員が受ける鉄道賃、船賃、航空賃、その他の交通費、宿泊費及び宿泊手当に相当する額とする。

2文部科学大臣は、前項の参考人又は鑑定人に意見書、報告書又は鑑定書の作成を求めた場合において、必要と認めるときは、同項に規定する旅費及び日当のほか、相当額の費用を支給することができる。

第4条(登録手数料)別タブ ↗

法第三十九条第二項の登録手数料の額は、八千百円とする。

2前項の登録手数料は、国に納付するものにあつては登録証の訂正の申請書又は登録証の再交付の申請書に同項に規定する登録手数料の額に相当する額の収入印紙を貼ることにより、法第四十条第一項に規定する指定登録機関に納付するものにあつては法第四十二条の規定により読み替えられた法第十四条第一項に規定する登録事務規程で定めるところにより納付しなければならない。

3第一項の登録手数料は、これを納付した後においては、返還しない。

附則
本文附則

この政令は、昭和五十九年四月一日から施行する。

本文附則

この政令は、公布の日から施行する。ただし、第四十二条の規定は、昭和六十一年一月一日から施行する。

本文附則

この政令は、平成三年四月一日から施行する。

本文附則

この政令は、平成六年四月一日から施行する。

本文附則

この政令は、一般職の職員の勤務時間、休暇等に関する法律の施行の日(平成六年九月一日)から施行する。

本文附則

この政令は、平成九年四月一日から施行する。

本文附則

この政令は、令和八年一月一日から施行する。

第1条附則(施行期日)

この政令は、内閣法の一部を改正する法律(平成十一年法律第八十八号)の施行の日(平成十三年一月六日)から施行する。

第1条附則(施行期日)

この政令は、平成十八年四月一日から施行する。

第1条附則(施行期日)

この政令は、令和七年四月一日から施行する。

出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)

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