令和八年度における恩給法第六十五条第二項に規定する恩給改定率は、一・〇六七とする。
恩給法による恩給改定率の改定等に関する政令
この条文の基本情報
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)
- 恩給法による恩給改定率の改定等に関する政令の法令番号は平成二十年政令第百二十号です。
- 恩給法による恩給改定率の改定等に関する政令の法令種別は政令です。
- 恩給法による恩給改定率の改定等に関する政令の公布日は平成20年3月31日です。
- 恩給法による恩給改定率の改定等に関する政令について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年7月4日時点では廃止情報はありません。
- 恩給法による恩給改定率の改定等に関する政令は全 21 条です。
- 恩給法による恩給改定率の改定等に関する政令の内訳は本則 3 条、附則 18 条です。
恩給法等の一部を改正する法律(昭和五十一年法律第五十一号。以下「昭和五十一年改正法」という。)附則第十四条第一項第一号に規定する政令で定める額は、一万六千九百円とする。
2昭和五十一年改正法附則第十四条第一項第二号に規定する政令で定める額は、九千六百円とする。
3昭和五十一年改正法附則第十四条第一項第三号に規定する政令で定める額は、九千二百円とする。
4昭和五十一年改正法附則第十四条第二項に規定する政令で定める額は、九千二百円とする。
5昭和五十一年改正法附則第十五条第四項に規定する政令で定める額は、九千二百円とする。
恩給法等の一部を改正する法律(平成十九年法律第十三号。以下「平成十九年改正法」という。)附則第四条第三項の規定により読み替えられた恩給法等の一部を改正する法律(昭和四十一年法律第百二十一号)附則第八条第一項の表扶助料の項に規定する政令で定める額は、次の各号に掲げる扶助料の年額の区分に応じ、当該各号に定める額とする。
一平成二十年十月分から平成二十一年九月分までの扶助料の年額四〇二、〇〇〇円
二平成二十一年十月分から平成二十二年九月分までの扶助料の年額四〇三、四〇〇円
三平成二十二年十月分から平成二十三年九月分までの扶助料の年額四〇四、八〇〇円
2平成十九年改正法附則第四条第四項の規定により読み替えられた昭和五十一年改正法附則第十五条第四項に規定する政令で定める額は、次の各号に掲げる傷病者遺族特別年金の年額の区分に応じ、当該各号に定める額とする。
一平成二十年十月分から平成二十一年九月分までの傷病者遺族特別年金の年額十二万五百五十円
二平成二十一年十月分から平成二十二年九月分までの傷病者遺族特別年金の年額十三万六千六百五十円
三平成二十二年十月分から平成二十三年九月分までの傷病者遺族特別年金の年額十五万二千八百円
この政令は、平成二十年四月一日から施行する。
この政令は、平成二十一年四月一日から施行する。
この政令は、公布の日から施行する。
この政令は、平成二十三年四月一日から施行する。
この政令は、平成二十四年四月一日から施行する。
この政令は、平成二十五年四月一日から施行する。
この政令は、平成二十六年四月一日から施行する。
この政令は、平成二十七年四月一日から施行する。
この政令は、平成二十八年四月一日から施行する。
この政令は、平成二十九年四月一日から施行する。
この政令は、平成三十年四月一日から施行する。
この政令は、平成三十一年四月一日から施行する。
この政令は、令和二年四月一日から施行する。
この政令は、令和三年四月一日から施行する。
この政令は、令和四年四月一日から施行する。
この政令は、令和五年四月一日から施行する。
この政令は、令和六年四月一日から施行する。
この政令は、令和七年四月一日から施行する。
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)