公証人法施行規則 第5条
- 公証人の職印は、十八ミリメートル平方とし、公証人何某と彫刻しなければならない。
- 2.法又はこの規則の規定により契印をする場合には、付録第一号の様式による文様を打ち抜く方法によることができる。
この条文の基本情報
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)
- 公証人法施行規則第5条は、日本の公証人法施行規則に含まれる条文です。
- 公証人法施行規則第5条の条文原文は「公証人の職印は、十八ミリメートル平方とし、公証人何某と彫刻しなければならない。」で始まります。
- 公証人法施行規則の公布日は昭和24年6月1日です。
- 公証人法施行規則について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年4月5日時点では廃止情報はありません。
- 公証人法施行規則第5条の前の条は公証人法施行規則第4条です。
- 公証人法施行規則第5条の次の条は公証人法施行規則第6条です。
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- 正式書式
公証人法施行規則(昭和二十四年法務府令第九号)第5条 - 官報・e-Gov
e-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/324M50000001009 - 本サイト収録
公証人法施行規則(昭和二十四年法務府令第九号)第5条(LawPlayer 収録、取得日 令和8年4月5日)https://lawplayer.com/jp/article/324M50000001009/5
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