中小企業診断士の登録等及び試験に関する規則 第36条(理論政策更新研修機関の登録)
- 第十条第一号イの登録(以下この条及び次条において単に「理論政策更新研修機関登録」という。)は、理論政策更新研修を行おうとする者の申請により行う。
- 2.理論政策更新研修機関登録を受けようとする者は、次に掲げる事項を掲載した申請書を経済産業大臣に提出しなければならない。
- 一理論政策更新研修機関登録を受けようとする者の氏名又は名称並びに法人にあつては、その代表者の氏名
- 二理論政策更新研修の業務の開始予定日
- 3.前項の申請書には、次に掲げる書類を添付しなければならない。
- 一別表三の第二欄に掲げる要件に適合する者の氏名及び略歴を記載した書類
- 二前項の理論政策更新研修機関登録を受けようとする者が第十九条各号のいずれにも該当しないことを証する書類
- 三その他参考となる事項を記載した書類
この条文の基本情報
理論政策更新研修機関の登録とは何ですか?
定義理論政策更新研修機関の登録とは、中小企業診断士の登録等及び試験に関する規則第36条に定められた規定で、「第十条第一号イの登録(以下この条及び次条において単に「理論政策更新研修機関登録」という。」と規定しています。
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)
- 中小企業診断士の登録等及び試験に関する規則第36条(理論政策更新研修機関の登録)は、日本の中小企業診断士の登録等及び試験に関する規則に含まれる条文です。
- 中小企業診断士の登録等及び試験に関する規則第36条の条文原文は「第十条第一号イの登録(以下この条及び次条において単に「理論政策更新研修機関登録」という。」で始まります。
- 中小企業診断士の登録等及び試験に関する規則第36条は第四節 理論政策更新研修機関の登録に置かれています。
- 中小企業診断士の登録等及び試験に関する規則の公布日は平成12年9月22日です。
- 中小企業診断士の登録等及び試験に関する規則について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年7月4日時点では廃止情報はありません。
- 中小企業診断士の登録等及び試験に関する規則第36条の前の条は中小企業診断士の登録等及び試験に関する規則第35条です。
- 中小企業診断士の登録等及び試験に関する規則第36条の次の条は中小企業診断士の登録等及び試験に関する規則第37条です。
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- 正式書式
中小企業診断士の登録等及び試験に関する規則(平成十二年通商産業省令第百九十二号)第36条 - 官報・e-Gov
e-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/412M50000400192 - 本サイト収録
中小企業診断士の登録等及び試験に関する規則(平成十二年通商産業省令第百九十二号)第36条(LawPlayer 収録、取得日 令和8年7月4日)https://lawplayer.com/jp/article/412M50000400192/36