公認心理師法 第4条(資格)
公認心理師試験(以下「試験」という。)に合格した者は、公認心理師となる資格を有する。
この条文の基本情報
資格とは何ですか?
定義資格とは、公認心理師法第4条に定められた規定で、「公認心理師試験(以下「試験」という。」と規定しています。
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)
- 公認心理師法第4条(資格)は、日本の公認心理師法に含まれる条文です。
- 公認心理師法第4条の条文原文は「公認心理師試験(以下「試験」という。」で始まります。
- 公認心理師法第4条は第二章 試験に置かれています。
- 公認心理師法の公布日は平成27年9月16日です。
- 公認心理師法について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年4月5日時点では廃止情報はありません。
- 公認心理師法第4条の前の条は公認心理師法第3条です。
- 公認心理師法第4条の次の条は公認心理師法第5条です。
この条文を引用する
下の三行はそのまま引用に使えます(法令番号・条番号・出典・取得日を含みます)。
- 正式書式
公認心理師法(平成二十七年法律第六十八号)第4条 - 官報・e-Gov
e-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/427AC1000000068 - 本サイト収録
公認心理師法(平成二十七年法律第六十八号)第4条(LawPlayer 収録、取得日 令和8年4月5日)https://lawplayer.com/jp/article/427AC1000000068/4