労働者協同組合法 第19条(出資口数の減少)
- 組合員は、定款で定めるところにより、その出資口数を減少することができる。
- 2.第十六条及び第十七条の規定は、前項の場合について準用する。
この条文の基本情報
出資口数の減少とは何ですか?
定義出資口数の減少とは、労働者協同組合法第19条に定められた規定で、「組合員は、定款で定めるところにより、その出資口数を減少することができる。」と規定しています。
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)
- 労働者協同組合法第19条(出資口数の減少)は、日本の労働者協同組合法に含まれる条文です。
- 労働者協同組合法第19条の条文原文は「組合員は、定款で定めるところにより、その出資口数を減少することができる。」で始まります。
- 労働者協同組合法第19条は第三節 組合員に置かれています。
- 労働者協同組合法の公布日は令和2年12月11日です。
- 労働者協同組合法について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年4月5日時点では廃止情報はありません。
- 労働者協同組合法第19条の前の条は労働者協同組合法第18条です。
- 労働者協同組合法第19条の次の条は労働者協同組合法第20条です。
この条文を引用する
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- 正式書式
労働者協同組合法(令和二年法律第七十八号)第19条 - 官報・e-Gov
e-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/502AC1000000078 - 本サイト収録
労働者協同組合法(令和二年法律第七十八号)第19条(LawPlayer 収録、取得日 令和8年4月5日)https://lawplayer.com/jp/article/502AC1000000078/19