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出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)e-Gov法令検索出典公布 収録時点 令和8年4月5日

社会保険労務士法施行令

  • 昭和四十三年政令第三百二十七号・政令・公布 昭和43年11月28日・本則2条/附則23条
  • 略称:社労士法施行令

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この条文の基本情報

出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)

  1. 社会保険労務士法施行令の法令番号は昭和四十三年政令第三百二十七号です。
  2. 社会保険労務士法施行令の法令種別は政令です。
  3. 社会保険労務士法施行令の公布日は昭和43年11月28日です。
  4. 社会保険労務士法施行令について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年4月5日時点では廃止情報はありません。
  5. 社会保険労務士法施行令は全 25 条です。
  6. 社会保険労務士法施行令の内訳は本則 2 条、附則 23 条です。
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第1条(受験手数料)別タブで開く ›

社会保険労務士法(以下「法」という。)第十二条第一項の受験手数料の額は、一万五千円とする。

2法第十三条の五において準用する法第十二条第一項の受験手数料の額は、一万五千円とする。

3前二項の受験手数料は、国に納めるものにあつては受験の申込書に当該受験手数料の額に相当する額の収入印紙を貼ることにより、全国社会保険労務士会連合会に納めるものにあつては法第二十五条の四十三第一項(法第二十五条の四十五の二において準用する場合を含む。)に規定する試験事務規程で定めるところにより納めなければならない。

第2条(業務の制限の解除)別タブで開く ›

法第二十七条ただし書の政令で定める業務は、次に掲げる業務とする。

一公認会計士又は外国公認会計士が行う公認会計士法(昭和二十三年法律第百三号)第二条第二項に規定する業務

二税理士又は税理士法人が行う税理士法(昭和二十六年法律第二百三十七号)第二条第一項に規定する業務

附則
本文附則

この政令は、法の施行の日(昭和四十三年十二月二日)から施行する。

本文附則

この政令は、昭和五十一年四月一日から施行する。

本文附則

この政令は、社会保険労務士法の一部を改正する法律の施行の日(昭和五十三年九月一日)から施行する。

本文附則

この政令は、税理士法の一部を改正する法律(昭和五十五年法律第二十六号)の施行の日(昭和五十五年十月十三日)から施行する。

本文附則

この政令は、社会保険労務士法の一部を改正する法律の施行の日(昭和五十七年四月一日)から施行する。

本文附則

この政令は、昭和五十九年四月二十日から施行する。

本文附則

この政令は、昭和六十二年四月一日から施行する。

本文附則

この政令は、平成三年四月一日から施行する。

本文附則

この政令は、平成六年四月一日から施行する。

本文附則

この政令は、平成九年四月一日から施行する。

本文附則

この政令は、平成十年十月一日から施行する。

本文附則

この政令は、公布の日から施行する。

本文附則

この政令は、内閣法の一部を改正する法律(平成十一年法律第八十八号)の施行の日(平成十三年一月六日)から施行する。

本文附則

この政令は、平成十四年四月一日から施行する。

本文附則

この政令は、社会保険労務士法の一部を改正する法律の施行の日(平成十五年四月一日)から施行する。

本文附則

この政令は、平成十六年三月二十九日から施行する。

本文附則

この政令は、社会保険労務士法の一部を改正する法律(平成十七年法律第六十二号)の施行の日(平成十八年三月一日)から施行する。

本文附則

この政令は、公布の日から施行する。

第1条附則(施行期日)

この政令は、平成十二年四月一日から施行する。

第1条附則(施行期日)

この政令は、平成十八年一月一日から施行する。

第1条附則(施行期日)

この政令は、法の施行の日(平成二十二年一月一日)から施行する。

第1条附則(施行期日)

この政令は、情報通信技術の活用による行政手続等に係る関係者の利便性の向上並びに行政運営の簡素化及び効率化を図るための行政手続等における情報通信の技術の利用に関する法律等の一部を改正する法律(次条において「改正法」という。)の施行の日(令和元年十二月十六日)から施行する。

第5条附則(社会保険労務士法施行令の一部改正に伴う経過措置)

この政令の施行の日以後に会計士補である者が行う前条の規定による改正前の社会保険労務士法施行令第二条第一号に掲げる業務については、なお従前の例による。

出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)

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