道路交通法施行規則 第3条(交差点における左折の表示)
令第二条第二項、第四条第二項及び第五条第二項の規定による公安委員会の表示は、別記様式第一の標示を、左折しようとする車両がその前方から見やすいように、信号機の背面板の下部(信号機に背面板が設けられていない場合にあつては、信号機の灯器の下方)又は道路の左側の路端に近接した当該道路上の位置(歩道と車道の区別のある道路にあつては、車道の左側部分に接する歩道の車道寄りの路端に近接した当該歩道上の位置)に設けて行なうものとする。
この条文の基本情報
交差点における左折の表示とは何ですか?
定義交差点における左折の表示とは、道路交通法施行規則第3条に定められた規定で、「令第二条第二項、第四条第二項及び第五条第二項の規定による公安委員会の表示は、別記様式第一の標示を、左折しようとする車両がその前方から見やすいように、信号機の背面…」と規定しています。
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)
- 道路交通法施行規則第3条(交差点における左折の表示)は、日本の道路交通法施行規則に含まれる条文です。
- 道路交通法施行規則第3条の条文原文は「令第二条第二項、第四条第二項及び第五条第二項の規定による公安委員会の表示は、別記様式第一の標示を、左折しようとする車両がその前方から見やすいように、信号機の背面…」で始まります。
- 道路交通法施行規則第3条は第一章 総則に置かれています。
- 道路交通法施行規則の公布日は昭和35年12月3日です。
- 道路交通法施行規則について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年9月5日時点では廃止情報はありません。
- 道路交通法施行規則第3条の前の条は道路交通法施行規則第2条の2です。
- 道路交通法施行規則第3条の次の条は道路交通法施行規則第3条の2です。
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- 正式書式
道路交通法施行規則(昭和三十五年総理府令第六十号)第3条 - 官報・e-Gov
e-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/335M50000002060 - 本サイト収録
道路交通法施行規則(昭和三十五年総理府令第六十号)第3条(LawPlayer 収録、取得日 令和8年9月5日)https://lawplayer.com/jp/article/335M50000002060/3