漁業災害補償法 第196条の15(地域共済事業を行う組合)
地域共済事業を行う組合についての第二十七条第一項、第三十四条第一項、第三十六条第二項、第六十九条及び第七十一条から第七十四条までの規定の適用については、これらの規定(第七十三条及び第七十四条を除く。)中「共済規程」とあるのは「共済規程、地域共済事業に係る共済規程」と、第七十三条中「漁業共済事業」とあるのは「漁業共済事業若しくは地域共済事業」と、第七十四条中「命ずることができる」とあるのは「命ずることができる。ただし、前二条の規定による命令が地域共済事業に係るものであるときは、当該組合の役員の解任に限り行うことができる」とする。
この条文の基本情報
地域共済事業を行う組合とは何ですか?
定義地域共済事業を行う組合とは、漁業災害補償法第196条の15に定められた規定で、「地域共済事業を行う組合についての第二十七条第一項、第三十四条第一項、第三十六条第二項、第六十九条及び第七十一条から第七十四条までの規定の適用については、これらの…」と規定しています。
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)
- 漁業災害補償法第196条の15(地域共済事業を行う組合)は、日本の漁業災害補償法に含まれる条文です。
- 漁業災害補償法第196条の15の条文原文は「地域共済事業を行う組合についての第二十七条第一項、第三十四条第一項、第三十六条第二項、第六十九条及び第七十一条から第七十四条までの規定の適用については、これらの…」で始まります。
- 漁業災害補償法第196条の15は第六章の三に置かれています。
- 漁業災害補償法の公布日は昭和39年7月8日です。
- 漁業災害補償法について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年7月4日時点では廃止情報はありません。
- 漁業災害補償法第196条の15の前の条は漁業災害補償法第196条の14です。
- 漁業災害補償法第196条の15の次の条は漁業災害補償法第196条の16です。
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- 正式書式
漁業災害補償法(昭和三十九年法律第百五十八号)第196条の15 - 官報・e-Gov
e-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/339AC0000000158 - 本サイト収録
漁業災害補償法(昭和三十九年法律第百五十八号)第196条の15(LawPlayer 収録、取得日 令和8年7月4日)https://lawplayer.com/jp/article/339AC0000000158/196_15