労働保険の保険料の徴収等に関する法律施行規則 第3条(通貨以外のもので支払われる賃金の範囲及び評価)
法第二条第二項の賃金に算入すべき通貨以外のもので支払われる賃金の範囲は、食事、被服及び住居の利益のほか、所轄労働基準監督署長又は所轄公共職業安定所長の定めるところによる。
この条文の基本情報
通貨以外のもので支払われる賃金の範囲及び評価とは何ですか?
定義通貨以外のもので支払われる賃金の範囲及び評価とは、労働保険の保険料の徴収等に関する法律施行規則第3条に定められた規定で、「法第二条第二項の賃金に算入すべき通貨以外のもので支払われる賃金の範囲は、食事、被服及び住居の利益のほか、所轄労働基準監督署長又は所轄公共職業安定所長の定めるとこ…」と規定しています。
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)
- 労働保険の保険料の徴収等に関する法律施行規則第3条(通貨以外のもので支払われる賃金の範囲及び評価)は、日本の労働保険の保険料の徴収等に関する法律施行規則に含まれる条文です。
- 労働保険の保険料の徴収等に関する法律施行規則第3条の条文原文は「法第二条第二項の賃金に算入すべき通貨以外のもので支払われる賃金の範囲は、食事、被服及び住居の利益のほか、所轄労働基準監督署長又は所轄公共職業安定所長の定めるとこ…」で始まります。
- 労働保険の保険料の徴収等に関する法律施行規則第3条は第一章 総則に置かれています。
- 労働保険の保険料の徴収等に関する法律施行規則の公布日は昭和47年3月31日です。
- 労働保険の保険料の徴収等に関する法律施行規則について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年7月4日時点では廃止情報はありません。
- 労働保険の保険料の徴収等に関する法律施行規則第3条の前の条は労働保険の保険料の徴収等に関する法律施行規則第2条です。
- 労働保険の保険料の徴収等に関する法律施行規則第3条の次の条は労働保険の保険料の徴収等に関する法律施行規則第4条です。
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下の三行はそのまま引用に使えます(法令番号・条番号・出典・取得日を含みます)。
- 正式書式
労働保険の保険料の徴収等に関する法律施行規則(昭和四十七年労働省令第八号)第3条 - 官報・e-Gov
e-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/347M50002000008 - 本サイト収録
労働保険の保険料の徴収等に関する法律施行規則(昭和四十七年労働省令第八号)第3条(LawPlayer 収録、取得日 令和8年7月4日)https://lawplayer.com/jp/article/347M50002000008/3