農業協同組合法 第72条の14
- 組合員は、各々一個の議決権を有する。
- 2.総会に出席しない組合員は、書面又は代理人をもつて、議決権を行うことができる。
- 3.前項の組合員は、定款で定めるところにより、同項の規定による書面をもつてする議決権の行使に代えて、電磁的方法により議決権を行うことができる。
- 4.前二項の規定により議決権を行う者は、出席者とみなす。
この条文の基本情報
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)
- 農業協同組合法第72条の14は、日本の農業協同組合法に含まれる条文です。
- 農業協同組合法第72条の14の条文原文は「組合員は、各々一個の議決権を有する。」で始まります。
- 農業協同組合法第72条の14は第三節 組合員、管理、設立、解散、合併及び清算に置かれています。
- 農業協同組合法の公布日は昭和22年11月19日です。
- 農業協同組合法について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年9月5日時点では廃止情報はありません。
- 農業協同組合法第72条の14の前の条は農業協同組合法第72条の13です。
- 農業協同組合法第72条の14の次の条は農業協同組合法第72条の15です。
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- 正式書式
農業協同組合法(昭和二十二年法律第百三十二号)第72条の14 - 官報・e-Gov
e-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/322AC0000000132 - 本サイト収録
農業協同組合法(昭和二十二年法律第百三十二号)第72条の14(LawPlayer 収録、取得日 令和8年9月5日)https://lawplayer.com/jp/article/322AC0000000132/72_14