独立行政法人日本スポーツ振興センター法 第12条
- 通則法第二十二条に規定するもののほか、次の各号のいずれかに該当する者は、役員となることができない。
- 一拘禁刑以上の刑に処せられ、その執行を終わり、又は執行を受けることがなくなった日から三年を経過しない者
- 二通則法、この法律又はスポーツ振興投票の実施等に関する法律(平成十年法律第六十三号。以下「投票法」という。)の規定により罰金の刑に処せられ、その執行を終わり、又は執行を受けることがなくなった日から三年を経過しない者
- 三センターに対する物品の売買、施設の提供若しくは工事の請負を業とする者又はこれらの者が法人であるときはその役員若しくは役員と同等以上の支配力を有する者
この条文の基本情報
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)
- 独立行政法人日本スポーツ振興センター法第12条は、日本の独立行政法人日本スポーツ振興センター法に含まれる条文です。
- 独立行政法人日本スポーツ振興センター法第12条の条文原文は「通則法第二十二条に規定するもののほか、次の各号のいずれかに該当する者は、役員となることができない。」で始まります。
- 独立行政法人日本スポーツ振興センター法第12条は第二章 役員に置かれています。
- 独立行政法人日本スポーツ振興センター法の公布日は平成14年12月13日です。
- 独立行政法人日本スポーツ振興センター法について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年4月5日時点では廃止情報はありません。
- 独立行政法人日本スポーツ振興センター法第12条の前の条は独立行政法人日本スポーツ振興センター法第11条です。
- 独立行政法人日本スポーツ振興センター法第12条の次の条は独立行政法人日本スポーツ振興センター法第13条です。
この条文を引用する
下の三行はそのまま引用に使えます(法令番号・条番号・出典・取得日を含みます)。
- 正式書式
独立行政法人日本スポーツ振興センター法(平成十四年法律第百六十二号)第12条 - 官報・e-Gov
e-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/414AC0000000162 - 本サイト収録
独立行政法人日本スポーツ振興センター法(平成十四年法律第百六十二号)第12条(LawPlayer 収録、取得日 令和8年4月5日)https://lawplayer.com/jp/article/414AC0000000162/12