
資料來源:司法院裁判書系統
臺灣高等法院高雄分院刑事附帶民事訴訟裁定
109年度原重附民上字第2號
- 上訴人
- 即原告
- 林國偉
- 即原告
- 林 嶽
- 即原告
- 林翊喬
- 即原告
- 潘秋萍
- 即原告
- 楊少蘭
- 即原告
- 趙彩鳳
- 即原告
- 樊志堅
- 即原告
- 江東錦
- 即原告
- 王琇惠
- 即原告
- 黃久玲
- 即原告
- 劉美秀
- 即原告
- 周宏振
- 即原告
- 黃靖容
- 即原告
- 林素梅
- 即原告
- 鍾秋妹
- 即原告
- 鍾月香
- 即原告
- 高素霞
- 即原告
- 張梅娟
- 即原告
- 周振隆
- 即原告
- 周嘉柔
- 即原告
- 黃志強
- 即原告
- 萬梅娟
- 即原告
- 王美櫻
- 即原告
- 熊芝英
- 即原告
- 鍾素珠
- 即原告
- 林淑花
- 即原告
- 莊裕真
- 即原告
- 陳鶴子
- 即原告
- 魏惠燕
- 即原告
- 潘素惠
- 即原告
- 潘蕭罔柳
- 即原告
- 林秀靜(原名林綉雀)
- 即原告
- 陳兆豐
- 即原告
- 王慧縈
- 即原告
- 黃美玲
- 即原告
- 曾銀杏
- 即原告
- 林子盛
- 即原告
- 林佳諭
- 即原告
- 林宗耀
- 即原告
- 李佳樺
- 即原告
- 游益嘉(原名游景程)
- 即原告
- 吳琪方(原名吳佩真)
- 即原告
- 吳阿月
- 即原告
- 李郁晴
- 即原告
- 李儀鳳
- 即原告
- 李翔浩
- 即原告
- 林宜萱
- 即原告
- 盧慶瑜
- 即原告
- 吳惠卿
- 即原告
- 何碧秀
- 即原告
- 林心雅
- 即原告
- 謝芳君
- 即原告
- 陳錦中
- 即原告
- 柳玉英
- 即原告
- 陳麗香
- 即原告
- 李建宏
- 即原告
- 李怡瑩
- 即原告
- 李英如
- 即原告
- 黃宗輝
- 即原告
- 黃泰瑋
- 即原告
- 林品宏
- 即原告
- 吳宜榛
- 即原告
- 黃筱玲
- 即原告
- 劉立淵
- 即原告
- 黃 薇
- 即原告
- 黃明慧
- 即原告
- 黃文華
- 即原告
- 蔡秉佑
- 即原告
- 郭秋玲
- 即原告
- 吳志仁
- 即原告
- 吳陳惠齡
- 即原告
- 吳文秀
- 即原告
- 吳郁佳
- 即原告
- 吳盈馨
- 即原告
- 陳欽銘
- 即原告
- 陳惠珠
- 即原告
- 陳炎森
- 即原告
- 林隆聖
- 即原告
- 朱淑玲
- 即原告
- 吳福生
- 即原告
- 吳香瑾
- 即原告
- 吳佛連
- 即原告
- 邱傳芳
- 即原告
- 呂金菊
- 即原告
- 陳信誠
- 即原告
- 陳茹盈
- 即原告
- 陳建宏
- 即原告
- 陳柏旭
- 即原告
- 郭瑞蓮
- 即原告
- 陳桂香
- 即原告
- 駱雅慧
- 即原告
- 駱佳瓔(原名駱淑娟)
- 即原告
- 駱淨蓮
- 即原告
- 楊盛華
- 即原告
- 曹竹涓
- 即原告
- 曾之穎
- 即原告
- 曹維真
- 即原告
- 李秀蘭
- 即原告
- 李幸雄
- 即原告
- 李玉輝
- 即原告
- 黃鈺洲
- 即原告
- 劉彥妤
- 即原告
- 鄧素珍
- 即原告
- 張惠琴
- 即原告
- 李芙美
- 即原告
- 林秀春
- 即原告
- 林素娥
- 即原告
- 林黃美
- 即原告
- 楊司祚
- 即原告
- 范富妹
- 即原告
- 傅幼蕙
- 即原告
- 石大衛
- 即原告
- 石劍青
- 即原告
- 周麗芬
- 即原告
- 許哲誠
- 即原告
- 黃 愛
- 即原告
- 張郁琇
- 即原告
- 曾雪僑
- 即原告
- 韓美華
- 即原告
- 謝正賢
- 即原告
- 黃玉麟
- 即原告
- 黃張美鳳
- 即原告
- 黃玉霞
- 即原告
- 游朝根
- 即原告
- 許媛如
- 即原告
- 顏銀銅
- 即原告
- 顏普提
- 即原告
- 顏姵蓁
- 即原告
- 吳婉蓁
- 即原告
- 陳玉嬌
- 即原告
- 張富華
- 即原告
- 楊麗玲
- 即原告
- 郭倬劭
- 即原告
- 梅庭安
- 即原告
- 梅東卓
- 即原告
- 李美清
- 即原告
- 梅東銘
- 即原告
- 姚國屏
- 即原告
- 張琇惠
- 即原告
- 姚筱曼
- 即原告
- 鍾瑩穎
- 即原告
- 施景地
- 即原告
- 施舜欽
- 即原告
- 蘇渭祥
- 即原告
- 曾惠文
- 即原告
- 許漢豪
- 即原告
- 林智偉
- 即原告
- 詹雅涵
- 即原告
- 詹雅淳
- 即原告
- 林佳鴻
- 即原告
- 林佳美
- 即原告
- 林佳暐
- 即原告
- 陳朝琴
- 即原告
- 簡瑞煌
- 即原告
- 歐龍登
- 即原告
- 蘇佳積
- 即原告
- 洪美月
- 即原告
- 陳秀靜
- 即原告
- 歐馨鎂
- 即原告
- 歐茂斌
- 即原告
- 歐意晶(原名歐綉環)
- 即原告
- 歐靜怡
- 即原告
- 歐鴻源
- 即原告
- 歐秀燕
- 即原告
- 歐秀敏
- 即原告
- 歐宇珊
- 即原告
- 楊凱宇
- 即原告
- 王秝逸
- 即原告
- 王盛秀
- 即原告
- 楊蕎弘
- 即原告
- 謝玉粉
- 即原告
- 楊凱宇
- 即原告
- 王振淋
- 即原告
- 鄭 勳
- 即原告
- 黃豐家
- 即原告
- 林虹汶
- 即原告
- 郭麗瑛
- 即原告
- 黃富田
- 即原告
- 徐尚文
- 即原告
- 王瑤華
- 即原告
- 徐鵬堯
- 即原告
- 徐兆薇
- 即原告
- 賴予緁
- 即原告
- 劉瑞榮
- 即原告
- 王淑貞
- 即原告
- 謝暘明
- 即原告
- 蕭輝明
- 即原告
- 蕭偉紘
- 即原告
- 蕭琦湘
- 即原告
- 賴靜怡
- 即原告
- 黃月香
- 即原告
- 鄧紫嫻
- 即原告
- 邱潘梅枝
- 即原告
- 陳錦鈴
- 即原告
- 江品璇
- 即原告
- 劉燕萍
- 即原告
- 黃柏諭
- 即原告
- 王開文
- 即原告
- 黃詩軒
- 即原告
- 劉淑萍
- 即原告
- 林秀梅
- 即原告
- 劉基良
- 即原告
- 劉玉萍
- 即原告
- 林祺昌
- 即原告
- 林葉愛
- 即原告
- 劉祐齊
- 即原告
- 陳華秀
- 即原告
- 林史正
- 即原告
- 劉基焱
- 即原告
- 連瓊筵
- 即原告
- 彭美金
- 即原告
- 彭晴茹
- 即原告
- 張培元
- 即原告
- 李世雄
- 即原告
- 蓋玉英
- 即原告
- 李志勇
- 即原告
- 蓋玉琴
- 即原告
- 陳舜華
- 即原告
- 鄧安和
- 即原告
- 周國屏
- 即原告
- 劉啟志
- 即原告
- 季全齡
- 即原告
- 周繡紋
- 即原告
- 朱文珍
- 即原告
- 劉永昌
- 即原告
- 羅慧中
- 即原告
- 羅瑄寧
- 即原告
- 羅家智
- 即原告
- 林振興
- 即原告
- 鄭玉英
- 即原告
- 王喜美
- 即原告
- 方威嵐
- 即原告
- 方威凱
- 即原告
- 羅春子
- 即原告
- 劉秀琴
- 即原告
- 趙素凉
- 即原告
- 簡林早代
- 即原告
- 江文龍
- 即原告
- 林秀英
- 即原告
- 何志軒
- 即原告
- 蔡妤臻
- 即原告
- 朱來有
- 即原告
- 蕭可婧
- 即原告
- 周黃玉鳳
- 即原告
- 詹廖翠粒
- 即原告
- 林麗琴
- 即原告
- 張東平
- 即原告
- 彭阿蘭
- 即原告
- 鄧文瑩
- 即原告
- 王慧玲
- 即原告
- 蔡政憲
- 即原告
- 廖芳櫻
- 即原告
- 張志成
- 即原告
- 張文豐
- 即原告
- 吳柔萱
- 即原告
- 吳秉宏
- 即原告
- 劉美麗
- 即原告
- 劉賢明
- 即原告
- 張永芳
- 即原告
- 廖美娜
- 即原告
- 明呂惠婷
- 即原告
- 王雅雪
- 即原告
- 劉貴春
- 即原告
- 鄭婷尹
- 即原告
- 鄭富仁
- 即原告
- 蔡秀錦
- 即原告
- 洪俊光
- 即原告
- 許秋色
- 即原告
- 黃永騰
- 即原告
- 莊璧玲
- 即原告
- 劉亮宏
- 即原告
- 林婉柔
- 即原告
- 楊詠婷
- 即原告
- 楊澤祥
- 即原告
- 周舜生
- 即原告
- 丁麗茵
- 即原告
- 許景絟
- 即原告
- 蔡青錡
- 即原告
- 吳芋萱
- 即原告
- 楊桂叄
- 即原告
- 許振寬
- 即原告
- 鄧子涵
- 即原告
- 林信富
- 即原告
- 林子傑
- 即原告
- 羅瑞銀
- 即原告
- 廖芳毅
- 即原告
- 戴珮羽
- 即原告
- 塗永全
- 即原告
- 塗敏程
- 即原告
- 劉美弘
- 即原告
- 高美雲
- 即原告
- 楊光榮
- 即原告
- 林清建
- 即原告
- 黃宥蓁(原名黃春桃)
- 即原告
- 何汝川
- 即原告
- 陳百合
- 即原告
- 郭淑嫥
- 即原告
- 鄭美齡
- 即原告
- 高嘉宏
- 即原告
- 蘇慧娟
- 即原告
- 黃千倖
- 即原告
- 林亞陵
- 即原告
- 林琪庭
- 共同訴訟代理人
- 游孟輝律師
- 被上訴人
- 即被告
- 吳丞豐
- 葉重幇幇住○○市○○區○○路0巷00弄0號2樓
- 廖苡亘亘住屏東縣○○市○○路00○0號12樓之1
林郡頡(原名林世昕)
黃佳明(原名黃國杰)
李榆熙 住○○市○○區○○○路0段000巷00號0
樓
王莉翎
夏鈺鈞
廖詠璇
凃秉浤
陳庥妘
溫菊英
巫思慧(原名巫婉毓)
曾品澍
陳鑫官
張朝勝(原名張華偉)
黃佳安
黃文宏(原名黃姜隆)
廖淑玟
黃素妃
林群凱
楊孫淑娟
孫翠琴
上列當事人損害賠償案件,本院於中華民國110年8月31日宣示之刑事附帶民事訴訟判決(109年度原重附民上字第2號),其原本及正本更正如下:
主文
本院中華民國110年8月31日109年度原重附民上字第2號刑事附帶民事訴訟判決之原本及正本,關於主文欄及理由欄中如附表原內容所示之記載,應分別更正如附表更正後內容所示。
理由
一、按判決有誤寫、誤算,或其類此之顯然錯誤者,或其正本與原本不符者,法院得以裁定更正之,民事訴訟法第232條第1項定有明文。上開規定,依大法官會議第43號解釋,於刑事訴訟法準用之。
二、本院於民國110年8月31日109年度原重附民上字第2號刑事附帶民事訴訟判決書(下稱本院判決)第14頁第30行以下之理由,理應基於審級利益將被告吳丞豐、林郡頡撤銷部分發回原審法院處理,而有顯然錯誤,是依上開說明,更正如主文所示。
三、依刑事訴訟法第220條,裁定如主文。
附表 / 起訴書(原樣呈現)
附表 原 內 容 更正後內容 主文欄 原判決關於吳丞豐、林郡頡部分撤銷。 其他上訴駁回。 原判決關於吳丞豐、林郡頡部分撤銷,發回臺灣高雄地方法院。 其他上訴駁回。 理由欄(本院判決第14頁第30行以下) 準此,原判決以被告2人違反銀行法等罪名所侵害者,非原告之個人權益受損害,而駁回原告此部分之訴,自有未洽,應予撤銷。又此部分刑事附帶民事訴訟事件,因案情繁雜,故另行裁定移送本院民事庭審理,併此敘明。 準此,原判決以被告2人違反銀行法等罪名所侵害者,非原告之個人權益受損害,而駁回原告此部分之訴,自有未洽,應予撤銷。又本件上訴人向被告2人請求損害賠償部分,未經原審實體判決,參諸民事訴訟法第451條第1項「第一審之訴訟程序有重大之瑕疵者,第二審法院得廢棄原判決,而將該事件發回原法院。但以因維持審級制度認為必要時為限」之規定,及刑事訴訟法第369條第1項但書意旨,本院認為維護當事人之審級利益,應類推適用刑事訴訟法第369條第1項但書之規定,逕將上開撤銷部分,發回原審法院另為適當之處理。