(性能に係る技術上の基準)
第282条
別タブ ↗温度計の性能に係る技術上の基準は、それぞれ次の各号に掲げる日本産業規格による。
一ガラス製温度計日本産業規格B七四一四(二〇一八)附属書
二ガラス製体温計日本産業規格T四二〇六(二〇一八)附属書
三抵抗体温計日本産業規格T一一四〇(二〇二四)附属書
(性能に係る技術上の基準)
温度計の性能に係る技術上の基準は、それぞれ次の各号に掲げる日本産業規格による。
一ガラス製温度計日本産業規格B七四一四(二〇一八)附属書
二ガラス製体温計日本産業規格T四二〇六(二〇一八)附属書
三抵抗体温計日本産業規格T一一四〇(二〇二四)附属書
(使用公差)
温度計の使用公差は、それぞれ次の各号に掲げる日本産業規格による。
一ガラス製温度計日本産業規格B七四一四(二〇一八)附属書
二ガラス製体温計日本産業規格T四二〇六(二〇一八)附属書
三抵抗体温計日本産業規格T一一四〇(二〇二四)附属書
(性能に関する検査の方法)
温度計の性能に関する検査の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本産業規格による。
一ガラス製温度計日本産業規格B七四一四(二〇一八)附属書
二ガラス製体温計日本産業規格T四二〇六(二〇一八)附属書
三抵抗体温計日本産業規格T一一四〇(二〇二四)附属書
(器差検査の方法)
温度計の器差検査の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本産業規格による。
一ガラス製温度計日本産業規格B七四一四(二〇一八)附属書
二ガラス製体温計日本産業規格T四二〇六(二〇一八)附属書
三抵抗体温計日本産業規格T一一四〇(二〇二四)附属書
このページの条文は各国の公式オープンデータをそのまま引用しています。出典は署名欄をご覧ください。
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)