社会保険労務士法 第2条の2
- 社会保険労務士は、事業における労務管理その他の労働に関する事項及び労働社会保険諸法令に基づく社会保険に関する事項について、裁判所において、補佐人として、弁護士である代理人とともに出頭し、陳述をすることができる。
- 2.前項の陳述は、当事者又は代理人が自らしたものとみなす。ただし、当事者又は代理人が同項の陳述を直ちに取り消し、又は更正したときは、この限りでない。
この条文の基本情報
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)
- 社会保険労務士法第2条の2は、日本の社会保険労務士法に含まれる条文です。
- 社会保険労務士法第2条の2の条文原文は「社会保険労務士は、事業における労務管理その他の労働に関する事項及び労働社会保険諸法令に基づく社会保険に関する事項について、裁判所において、補佐人として、弁護士で…」で始まります。
- 社会保険労務士法第2条の2は第一章 総則に置かれています。
- 社会保険労務士法の公布日は昭和43年6月3日です。
- 社会保険労務士法について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年4月5日時点では廃止情報はありません。
- 社会保険労務士法第2条の2の前の条は社会保険労務士法第2条です。
- 社会保険労務士法第2条の2の次の条は社会保険労務士法第3条です。
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- 正式書式
社会保険労務士法(昭和四十三年法律第八十九号)第2条の2 - 官報・e-Gov
e-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/343AC1000000089 - 本サイト収録
社会保険労務士法(昭和四十三年法律第八十九号)第2条の2(LawPlayer 収録、取得日 令和8年4月5日)https://lawplayer.com/jp/article/343AC1000000089/2_2