投資信託財産の計算に関する規則 第11条(貸借対照表の区分)
- 貸借対照表は、次に掲げる部に区分して表示しなければならない。
- 一資産
- 二負債
- 三純資産
- 2.資産の部又は負債の部の各項目は、当該項目に係る資産又は負債を示す適当な名称を付さなければならない。
この条文の基本情報
貸借対照表の区分とは何ですか?
定義貸借対照表の区分とは、投資信託財産の計算に関する規則第11条に定められた規定で、「貸借対照表は、次に掲げる部に区分して表示しなければならない。」と規定しています。
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)
- 投資信託財産の計算に関する規則第11条(貸借対照表の区分)は、日本の投資信託財産の計算に関する規則に含まれる条文です。
- 投資信託財産の計算に関する規則第11条の条文原文は「貸借対照表は、次に掲げる部に区分して表示しなければならない。」で始まります。
- 投資信託財産の計算に関する規則第11条は第二節に置かれています。
- 投資信託財産の計算に関する規則の公布日は平成12年11月17日です。
- 投資信託財産の計算に関する規則について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年4月5日時点では廃止情報はありません。
- 投資信託財産の計算に関する規則第11条の前の条は投資信託財産の計算に関する規則第10条です。
- 投資信託財産の計算に関する規則第11条の次の条は投資信託財産の計算に関する規則第12条です。
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- 正式書式
投資信託財産の計算に関する規則(平成十二年総理府令第百三十三号)第11条 - 官報・e-Gov
e-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/412M50000002133 - 本サイト収録
投資信託財産の計算に関する規則(平成十二年総理府令第百三十三号)第11条(LawPlayer 収録、取得日 令和8年4月5日)https://lawplayer.com/jp/article/412M50000002133/11