
資料來源:司法院裁判書系統
臺灣高等法院95年度重訴字第32號
臺灣高等法院民事裁定 95年度重訴字第32號
- 原告
- 黃春靜
- 原告
- 劉圓滿
- 原告
- 洪演威
- 原告
- 李耀宗
- 原告
- 紀玉峰
- 原告
- 林榮濱
- 原告
- 陳翠惠
- 原告
- 羅信義
- 原告
- 周賢明
- 原告
- 周耀華
- 原告
- 吳學而
- 原告
- 翁寶月
- 原告
- 呂進榮
- 原告
- 張郭月美
- 原告
- 謝秀雲
- 原告
- 黃淑真
- 原告
- 林淑惠
- 原告
- 林淑蓁
- 原告
- 陳明煌
- 原告
- 林振賢
- 原告
- 涂秀娥
- 原告
- 潘寬上
- 原告
- 黃有財
- 原告
- 謝杉
- 原告
- 譚蘭嬌
- 原告
- 王麗玉
- 原告
- 林春安
- 原告
- 黃莉芬
- 原告
- 蔡忠雄
- 原告
- 田素櫻
- 原告
- 羅玉雲
- 原告
- 王玉玲
- 原告
- 李秀菊
- 原告
- 林榮枝
- 原告
- 吳淑真
- 原告
- 曹程
- 原告
- 黃玉瑞
- 原告
- 邱美瓊
- 原告
- 任純忠
- 原告
- 林瑞芳
- 原告
- 劉美雲
- 原告
- 李金鳳
- 原告
- 夏光明
- 原告
- 宋美芳
- 原告
- 孫玉芝
- 原告
- 王志安
- 原告
- 楊旭東
- 原告
- 孫陳阿梅
- 原告
- 陳曜卿
- 原告
- 廖松根
- 原告
- 黃贊光
- 原告
- 彭素卿
- 原告
- 朱永祥
- 原告
- 鄭忠興
- 原告
- 王滄遠
- 原告
- 林輝坤
- 原告
- 汪義圭
- 原告
- 陳家琪
- 原告
- 陳顯林
- 原告
- 蘇榮鴻
- 原告
- 黃特星
- 原告
- 徐淑琴
- 原告
- 游泉田
- 原告
- 林榮順
- 原告
- 程票
- 原告
- 施逸銘
- 原告
- 施曉嵐
- 原告
- 葉東輝
- 原告
- 黃耀光
- 原告
- 楊鯉求
- 原告
- 吳峻哲
- 原告
- 謝秋玉
- 原告
- 謝建和
- 原告
- 林惠娟
- 原告
- 志信國際股份有限公司
- 法定代理人
- 黃春發
- 原告
- 徐宏達
- 原告
- 徐明潭
- 原告
- 徐美菊(徐沛縈)
- 原告
- 周石錠
- 原告
- 李憲育
- 原告
- 楊朝宗
- 原告
- 傅淑潔
- 原告
- 徐航健
- 原告
- 賴國慶
- 原告
- 張永亮
- 原告
- 洪福裕
- 原告
- 林玫玲
- 原告
- 洪宏邦
- 原告
- 陳嘉夫
- 原告
- 廖素娥
- 原告
- 王錦雀
- 原告
- 林子偉
- 原告
- 沈瑞東
- 原告
- 吳錦全
- 原告
- 黃明昌
- 原告
- 王培雄
- 原告
- 劉政忠
- 原告
- 吳蘇蘭
- 原告
- 徐美珠
- 原告
- 易浩文
- 原告
- 陳玉蟾
- 原告
- 謝瑞玲
- 原告
- 簡明貴
- 原告
- 林秀雄
- 原告
- 陳中和
- 原告
- 王惠如
- 原告
- 李達瓏
- 原告
- 林麗芬
- 原告
- 喻雲寶
- 原告
- 周毛妮琍
- 原告
- 林文斌
- 原告
- 于親文
- 原告
- 曾碧蘭
- 原告
- 黃秀惠
- 原告
- 王櫻止
- 原告
- 劉淑靜
- 原告
- 詹銀玲
- 原告
- 吳伯仁
- 原告
- 劉雲珊
- 原告
- 周明章
- 原告
- 彭桂淑
- 原告
- 宋美華
- 原告
- 林定國
- 原告
- 張栗妹
- 原告
- 張志賢
- 原告
- 林錫月
- 原告
- 劉森田
- 原告
- 萬鴻發
- 原告
- 李秋香
- 原告
- 周清泉
- 原告
- 李妙霞
- 原告
- 徐巫鳳銀
- 原告
- 莊曾阿照
- 原告
- 胡龍海
- 原告
- 吳世雄
- 原告
- 袁朝毅
- 原告
- 李宗泰
- 原告
- 陳其妙
- 原告
- 讚暉有限公司
- 法定代理人
- 彭素卿
- 原告
- 陳清波
- 原告
- 黃茱萍
- 共同訴訟代理人
- 金學坪律師
- 複代理人
- 王令冠律師
- 被告
- 林純精
- 訴訟代理人
- 陳錫川律師
- 訴訟代理人
- 丁志達律師
- 複代理人
- 朱峻賢律師
- 被告
- 林顯能
- 共同訴訟代理人
- 吳宏山律師
- 複代理人
- 蔡坤鐘律師
上列當事人間因原告提起刑事附帶民事訴訟,請求侵占、背信侵權行為損害賠償事件,經本院刑事庭移來,本院裁定如下:
主文
原告之訴駁回。
訴訟費用由原告負擔。
理由
一、按刑事附帶民事訴訟之提起,以因犯罪而受有損害之人為限,並應於刑事訴訟第二審辯論終結前為之,刑事訴訟法第487條第1項及第488條定有明文。次按因犯罪而受損害之人,於刑事訴訟程序固得附帶提起民事訴訟,對於被告請求回復其損害,但其請求回復之損害,以被訴犯罪事實所生之損害為限,否則縱令得依其他事由,提起民事訴訟,亦不得於刑事訴訟程序附帶為此請求(最高法院60年台上字第633號判例參照)。又移送民事庭之附帶民事訴訟,應適用民事訴訟法,縱移送前提起此項訴訟不合刑事訴訟法第487條所定之要件,而有同法第502條第1項關於訴之不合法之規定情形時,亦應依民事訴訟法第249條第1項第6款之規定,以裁定駁回之(最高法院84年度台抗字第593號裁判要旨參照)。
二、本件原告援引之刑事判決,係以被告林純精涉嫌業務侵占及違反證券交易法第174條第1項第5款規定,而諭知罪刑。查:㈠其中業務侵占部分,受害人為羅莎公司,原告等人顯非該犯罪之被害人,且該部分於原告起訴前之92年12月23日即已判決,並告確定,有本院上訴字第1280號判決可稽(見附民卷25頁),揆諸前揭說明,原告就此部分提起本件附帶民事訴訟,不符合前揭規定。㈡又被告林純精所涉背信罪,其被害人亦為羅莎公司,原告並非該犯罪之被害人,其就此部分提起附帶民事訴訟,亦非合法。㈢另本院94年金上重更㈡字第4號刑事判決僅認定被告林純精違反證券交易法第174條第1項第5款犯行,並未認定其與被告林顯能共犯,則被告林顯能顯非依民法負賠償責任之人,原告對之提起附帶民事訴訟,亦非合法。
三、本件原告就被告所涉背信、業務侵占,就被告林顯能所涉違反證券交易法第174條第1項第5款部分,提起附帶民事訴訟並非合法,依前揭說明,自應由本院就此部分裁定駁回,爰裁定如主文。
民事第七庭