防衛省組織令 第76条(幕僚副長)
- 陸上幕僚副長(以下この目において「幕僚副長」という。)は、陸将をもつて充てる。
- 2.幕僚副長は、幕僚長を助けて、陸上幕僚監部(以下この目において「幕僚監部」という。)の部務を整理し、及び監督する。
この条文の基本情報
幕僚副長とは何ですか?
定義幕僚副長とは、防衛省組織令第76条に定められた規定で、「陸上幕僚副長(以下この目において「幕僚副長」という。」と規定しています。
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)
- 防衛省組織令第76条(幕僚副長)は、日本の防衛省組織令に含まれる条文です。
- 防衛省組織令第76条の条文原文は「陸上幕僚副長(以下この目において「幕僚副長」という。」で始まります。
- 防衛省組織令第76条は第二目に置かれています。
- 防衛省組織令の公布日は昭和29年6月30日です。
- 防衛省組織令について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年7月4日時点では廃止情報はありません。
- 防衛省組織令第76条の前の条は防衛省組織令第75条です。
- 防衛省組織令第76条の次の条は防衛省組織令第77条です。
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- 正式書式
防衛省組織令(昭和二十九年政令第百七十八号)第76条 - 官報・e-Gov
e-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/329CO0000000178 - 本サイト収録
防衛省組織令(昭和二十九年政令第百七十八号)第76条(LawPlayer 収録、取得日 令和8年7月4日)https://lawplayer.com/jp/article/329CO0000000178/76