自衛隊法施行令 第36条(副校長)
- 学校(陸上自衛隊高等工科学校を除く。)に、副校長一人を置くことができる。
- 2.副校長は、自衛官をもつて充てる。
- 3.副校長は、校長を助け、校務を整理する。
- 4.副校長は、校長に事故があるとき、又は校長が欠けたときは、校長の職務を行う。
この条文の基本情報
副校長とは何ですか?
定義副校長とは、自衛隊法施行令第36条に定められた規定で、「学校(陸上自衛隊高等工科学校を除く。」と規定しています。
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)
- 自衛隊法施行令第36条(副校長)は、日本の自衛隊法施行令に含まれる条文です。
- 自衛隊法施行令第36条の条文原文は「学校(陸上自衛隊高等工科学校を除く。」で始まります。
- 自衛隊法施行令第36条は第一節 学校に置かれています。
- 自衛隊法施行令の公布日は昭和29年6月30日です。
- 自衛隊法施行令について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年9月22日時点では廃止情報はありません。
- 自衛隊法施行令第36条の前の条は自衛隊法施行令第35条です。
- 自衛隊法施行令第36条の次の条は自衛隊法施行令第36条の2です。
この条文を引用する
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- 正式書式
自衛隊法施行令(昭和二十九年政令第百七十九号)第36条 - 官報・e-Gov
e-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/329CO0000000179 - 本サイト収録
自衛隊法施行令(昭和二十九年政令第百七十九号)第36条(LawPlayer 収録、取得日 令和8年9月22日)https://lawplayer.com/jp/article/329CO0000000179/36