船主相互保険組合法 第45条の5(合併の効力の発生)
合併後存続する組合又は合併により設立する組合は、合併により消滅する組合の権利義務を承継する。
この条文の基本情報
合併の効力の発生とは何ですか?
定義合併の効力の発生とは、船主相互保険組合法第45条の5に定められた規定で、「合併後存続する組合又は合併により設立する組合は、合併により消滅する組合の権利義務を承継する。」と規定しています。
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)
- 船主相互保険組合法第45条の5(合併の効力の発生)は、日本の船主相互保険組合法に含まれる条文です。
- 船主相互保険組合法第45条の5の条文原文は「合併後存続する組合又は合併により設立する組合は、合併により消滅する組合の権利義務を承継する。」で始まります。
- 船主相互保険組合法第45条の5は第六章 解散及び清算に置かれています。
- 船主相互保険組合法の公布日は昭和25年5月11日です。
- 船主相互保険組合法について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年4月5日時点では廃止情報はありません。
- 船主相互保険組合法第45条の5の前の条は船主相互保険組合法第45条の4です。
- 船主相互保険組合法第45条の5の次の条は船主相互保険組合法第45条の6です。
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- 正式書式
船主相互保険組合法(昭和二十五年法律第百七十七号)第45条の5 - 官報・e-Gov
e-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/325AC0000000177 - 本サイト収録
船主相互保険組合法(昭和二十五年法律第百七十七号)第45条の5(LawPlayer 収録、取得日 令和8年4月5日)https://lawplayer.com/jp/article/325AC0000000177/45_5