技術士法 第4条(技術士試験の種類)
- 技術士試験は、これを分けて第一次試験及び第二次試験とし、文部科学省令で定める技術の部門(以下「技術部門」という。)ごとに行う。
- 2.第一次試験に合格した者は、技術士補となる資格を有する。
- 3.第二次試験に合格した者は、技術士となる資格を有する。
この条文の基本情報
技術士試験の種類とは何ですか?
定義技術士試験の種類とは、技術士法第4条に定められた規定で、「技術士試験は、これを分けて第一次試験及び第二次試験とし、文部科学省令で定める技術の部門(以下「技術部門」という。」と規定しています。
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)
- 技術士法第4条(技術士試験の種類)は、日本の技術士法に含まれる条文です。
- 技術士法第4条の条文原文は「技術士試験は、これを分けて第一次試験及び第二次試験とし、文部科学省令で定める技術の部門(以下「技術部門」という。」で始まります。
- 技術士法第4条は第二章 技術士試験に置かれています。
- 技術士法の公布日は昭和58年4月27日です。
- 技術士法について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年4月5日時点では廃止情報はありません。
- 技術士法第4条の前の条は技術士法第3条です。
- 技術士法第4条の次の条は技術士法第5条です。
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- 正式書式
技術士法(昭和五十八年法律第二十五号)第4条 - 官報・e-Gov
e-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/358AC0000000025 - 本サイト収録
技術士法(昭和五十八年法律第二十五号)第4条(LawPlayer 収録、取得日 令和8年4月5日)https://lawplayer.com/jp/article/358AC0000000025/4