地方独立行政法人法 第109条(吸収合併の効力の発生)
前条第一項の認可があった場合には、吸収合併存続法人は、効力発生日に、吸収合併消滅法人の権利及び義務を承継する。
この条文の基本情報
吸収合併の効力の発生とは何ですか?
定義吸収合併の効力の発生とは、地方独立行政法人法第109条に定められた規定で、「前条第一項の認可があった場合には、吸収合併存続法人は、効力発生日に、吸収合併消滅法人の権利及び義務を承継する。」と規定しています。
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)
- 地方独立行政法人法第109条(吸収合併の効力の発生)は、日本の地方独立行政法人法に含まれる条文です。
- 地方独立行政法人法第109条の条文原文は「前条第一項の認可があった場合には、吸収合併存続法人は、効力発生日に、吸収合併消滅法人の権利及び義務を承継する。」で始まります。
- 地方独立行政法人法第109条は第二節 吸収合併に置かれています。
- 地方独立行政法人法の公布日は平成15年7月16日です。
- 地方独立行政法人法について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年9月25日時点では廃止情報はありません。
- 地方独立行政法人法第109条の前の条は地方独立行政法人法第108条です。
- 地方独立行政法人法第109条の次の条は地方独立行政法人法第110条です。
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- 正式書式
地方独立行政法人法(平成十五年法律第百十八号)第109条 - 官報・e-Gov
e-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/415AC0000000118 - 本サイト収録
地方独立行政法人法(平成十五年法律第百十八号)第109条(LawPlayer 収録、取得日 令和8年9月25日)https://lawplayer.com/jp/article/415AC0000000118/109