地方独立行政法人法 第12条(役員)
地方独立行政法人に、役員として、理事長一人、副理事長、理事及び監事を置く。ただし、定款で副理事長を置かないことができる。
この条文の基本情報
役員とは何ですか?
定義役員とは、地方独立行政法人法第12条に定められた規定で、「地方独立行政法人に、役員として、理事長一人、副理事長、理事及び監事を置く。ただし、定款で副理事長を置かないことができる。」と規定しています。
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)
- 地方独立行政法人法第12条(役員)は、日本の地方独立行政法人法に含まれる条文です。
- 地方独立行政法人法第12条の条文原文は「地方独立行政法人に、役員として、理事長一人、副理事長、理事及び監事を置く。ただし、定款で副理事長を置かないことができる。」で始まります。
- 地方独立行政法人法第12条は第二章 役員及び職員に置かれています。
- 地方独立行政法人法の公布日は平成15年7月16日です。
- 地方独立行政法人法について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年9月25日時点では廃止情報はありません。
- 地方独立行政法人法第12条の前の条は地方独立行政法人法第11条です。
- 地方独立行政法人法第12条の次の条は地方独立行政法人法第13条です。
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- 正式書式
地方独立行政法人法(平成十五年法律第百十八号)第12条 - 官報・e-Gov
e-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/415AC0000000118 - 本サイト収録
地方独立行政法人法(平成十五年法律第百十八号)第12条(LawPlayer 収録、取得日 令和8年9月25日)https://lawplayer.com/jp/article/415AC0000000118/12