内航海運組合法 第54条の3(合併の効果)
合併後存続する海運組合又は合併により設立する海運組合は、合併により消滅する海運組合の権利義務を承継する。
この条文の基本情報
合併の効果とは何ですか?
定義合併の効果とは、内航海運組合法第54条の3に定められた規定で、「合併後存続する海運組合又は合併により設立する海運組合は、合併により消滅する海運組合の権利義務を承継する。」と規定しています。
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)
- 内航海運組合法第54条の3(合併の効果)は、日本の内航海運組合法に含まれる条文です。
- 内航海運組合法第54条の3の条文原文は「合併後存続する海運組合又は合併により設立する海運組合は、合併により消滅する海運組合の権利義務を承継する。」で始まります。
- 内航海運組合法第54条の3は第六節 解散及び清算に置かれています。
- 内航海運組合法の公布日は昭和32年6月1日です。
- 内航海運組合法について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年4月5日時点では廃止情報はありません。
- 内航海運組合法第54条の3の前の条は内航海運組合法第54条の2です。
- 内航海運組合法第54条の3の次の条は内航海運組合法第54条の4です。
この条文を引用する
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- 正式書式
内航海運組合法(昭和三十二年法律第百六十二号)第54条の3 - 官報・e-Gov
e-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/332AC1000000162 - 本サイト収録
内航海運組合法(昭和三十二年法律第百六十二号)第54条の3(LawPlayer 収録、取得日 令和8年4月5日)https://lawplayer.com/jp/article/332AC1000000162/54_3