品種登録規則 第22条(併合申請)
二以上の育成者権又は育成者権に関する権利に関する登録は、登録の原因及び目的が同一である場合に限り、同一の申請書で申請することができる。
この条文の基本情報
併合申請とは何ですか?
定義併合申請とは、品種登録規則第22条に定められた規定で、「二以上の育成者権又は育成者権に関する権利に関する登録は、登録の原因及び目的が同一である場合に限り、同一の申請書で申請することができる。」と規定しています。
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)
- 品種登録規則第22条(併合申請)は、日本の品種登録規則に含まれる条文です。
- 品種登録規則第22条の条文原文は「二以上の育成者権又は育成者権に関する権利に関する登録は、登録の原因及び目的が同一である場合に限り、同一の申請書で申請することができる。」で始まります。
- 品種登録規則第22条は第一節 通則に置かれています。
- 品種登録規則の公布日は平成10年12月11日です。
- 品種登録規則について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年9月5日時点では廃止情報はありません。
- 品種登録規則第22条の前の条は品種登録規則第21条です。
- 品種登録規則第22条の次の条は品種登録規則第23条です。
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- 正式書式
品種登録規則(平成十年農林水産省令第八十六号)第22条 - 官報・e-Gov
e-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/410M50000200086 - 本サイト収録
品種登録規則(平成十年農林水産省令第八十六号)第22条(LawPlayer 収録、取得日 令和8年9月5日)https://lawplayer.com/jp/article/410M50000200086/22