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出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)出典

漁業法 第五節 補則

第117条〜第118条・全 2 条・e-Gov法令検索で原文を見る ›

  1. 漁業法第五節 補則は、第117条〜第118条の全 2 条で構成されています。
  2. 漁業法第五節 補則が属する漁業法の法令番号は昭和二十四年法律第二百六十七号です。
  3. 漁業法の公布日は昭和24年12月15日です。
  4. 漁業法について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年7月4日時点では廃止情報はありません。

(登録)

第117条

別タブ ↗

漁業権並びにこれを目的とする先取特権、抵当権及び入漁権の設定、取得、保存、移転、変更、消滅及び処分の制限並びに第九十二条第二項又は第九十三条第一項の規定による漁業権の行使の停止及びその解除は、免許漁業原簿に登録する。

2前項の規定による登録は、登記に代わるものとする。

3第二十条第二項から第四項までの規定は、免許漁業原簿について準用する。

4前三項に規定するもののほか、第一項の規定による登録に関して必要な事項は、政令で定める。

(裁判所の管轄)

第118条

別タブ ↗

裁判所の土地の管轄が不動産所在地によつて定まる場合には、漁場に最も近い沿岸の属する市町村を不動産所在地とみなす。

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このページの条文は各国の公式オープンデータをそのまま引用しています。出典は署名欄をご覧ください。

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