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地籍調査作業規程準則 第76条(作業の順序)

  1. 航測法による地籍測量は、次の各号に掲げる作業の順序に従つて行うものとする。
  2. 一地籍図根三角測量
  3. 二航空測量
  4. 三地籍図原図の作成
  5. 2.前項第二号に掲げる作業において、令別表第四に定める誤差の限度内の精度を保つことができる場合は、同項第一号に掲げる作業の全部又は一部を省略することができる。
  6. 3.航空測量は、一筆地調査と併行して行うものとする。
  7. 4.併用法による地籍測量については、第四十二条及び第一項に規定する作業の順序を考慮してその順序を定めるものとする。

この条文の基本情報

作業の順序とは何ですか?

定義作業の順序とは、地籍調査作業規程準則第76条に定められた規定で、「航測法による地籍測量は、次の各号に掲げる作業の順序に従つて行うものとする。」と規定しています。

出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)

  1. 地籍調査作業規程準則第76条(作業の順序)は、日本の地籍調査作業規程準則に含まれる条文です。
  2. 地籍調査作業規程準則第76条の条文原文は「航測法による地籍測量は、次の各号に掲げる作業の順序に従つて行うものとする。」で始まります。
  3. 地籍調査作業規程準則第76条は第一款に置かれています。
  4. 地籍調査作業規程準則の公布日は昭和32年10月24日です。
  5. 地籍調査作業規程準則について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年4月5日時点では廃止情報はありません。
  6. 地籍調査作業規程準則第76条の前の条は地籍調査作業規程準則第75条です。
  7. 地籍調査作業規程準則第76条の次の条は地籍調査作業規程準則第76条の2です。

この条文を引用する

下の三行はそのまま引用に使えます(法令番号・条番号・出典・取得日を含みます)。

  • 正式書式地籍調査作業規程準則(昭和三十二年総理府令第七十一号)第76条
  • 官報・e-Gove-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/332M50000002071
  • 本サイト収録地籍調査作業規程準則(昭和三十二年総理府令第七十一号)第76条(LawPlayer 収録、取得日 令和8年4月5日)https://lawplayer.com/jp/article/332M50000002071/76

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