予算決算及び会計令 第6条(返納金の戻入期限)
会計法第九条但書の規定により支出済となつた歳出金の返納金を、支払つた歳出の金額に戻入するのは、翌年度の四月三十日限りとする。
この条文の基本情報
返納金の戻入期限とは何ですか?
定義返納金の戻入期限とは、予算決算及び会計令第6条に定められた規定で、「会計法第九条但書の規定により支出済となつた歳出金の返納金を、支払つた歳出の金額に戻入するのは、翌年度の四月三十日限りとする。」と規定しています。
出典:e-Gov法令検索(デジタル庁)
- 予算決算及び会計令第6条(返納金の戻入期限)は、日本の予算決算及び会計令に含まれる条文です。
- 予算決算及び会計令第6条の条文原文は「会計法第九条但書の規定により支出済となつた歳出金の返納金を、支払つた歳出の金額に戻入するのは、翌年度の四月三十日限りとする。」で始まります。
- 予算決算及び会計令第6条は第三節 出納整理期限に置かれています。
- 予算決算及び会計令の公布日は昭和22年4月30日です。
- 予算決算及び会計令について、LawPlayer が e-Gov法令検索から取得した令和8年9月5日時点では廃止情報はありません。
- 予算決算及び会計令第6条の前の条は予算決算及び会計令第5条です。
- 予算決算及び会計令第6条の次の条は予算決算及び会計令第7条です。
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- 正式書式
予算決算及び会計令(昭和二十二年勅令第百六十五号)第6条 - 官報・e-Gov
e-Gov法令検索 https://laws.e-gov.go.jp/law/322IO0000000165 - 本サイト収録
予算決算及び会計令(昭和二十二年勅令第百六十五号)第6条(LawPlayer 収録、取得日 令和8年9月5日)https://lawplayer.com/jp/article/322IO0000000165/6